新役職追加!【人狼ジャッジメント】アプデ情報

記事キーワード

掲載日:2019年3月30日


HELLO,WORLD!!、なべのみです。

今日は皆さんお待ちかね!、あの人気人狼ゲームアプリ「人狼ジャッジメント」新たに役職が追加されました!(歓喜)

今日はその役職を紹介するとともに、各役職が存在することでどんな試合展開になりそうかなっていうのを予想していきたいと思います!!最後までよろしくね!!!

なんで私がこんな話するかって?

もちろん私が「人狼ジャッジメント」を好きだからですよ!!

好きすぎて攻略サイト制作するぐらいですからね!!

ではさっそく紹介していきましょうっ!!どうぞ!!

【市民陣営】5役職

饒舌な狩人

喋らずにはいられない困った狩人。
毎日指定される「お題」を投票の時間が始まるまでに発言しないとその夜に死亡してしまう。
基本的には通常の狩人と同じ行動をとるが、発言の隙間に、いかに自然に「お題」を紛れ込ませるかが重要となる。
※システムを使ってあぶり出すこと(ひらがな縛り等)をしてはならない。
~人狼ジャッジメントアプリより~

「饒舌な人狼」が既出役職で存在していますが、私の予想だと、人狼側だけが一日の中で1つお題を喋るのが大変なので、バランスが合わないために追加されたのかと思われる。

基本性能は狩人と同様のため、狼側も饒舌探しを建前に、狩人の饒舌ワードを探して”そのワード怪しい”というような突っ込みを入れるに違いない。

狼側からすると狩人のワードに注意していれば誰が狩人なのか、ある程度予想も立てられるので、村側の難易度が上がったような仕様である。

ワードを自然に言える自信が無いのなら、怪しまれるよりいきなり素直に狩人COするべき!?

プリンセス

まだ、自分の招待も知らない女王の跡継ぎ。
女王が生存している場合は何の能力も持たないが、女王が死んだときは自分が新しい女王として即位する。
女王は、だれがプリンセスかを知っているが、プリンセス本人を含めそれ以外の人は、だれがプリンセスかを知らない。プリンセスは自分の正体が市民と表示される。
※必ず「女王」とセットで入る。
※役職希望不可

「女王」の跡継ぎとなる役職が追加。

初めは誰もプリンセスが誰か知らない本人も知らない)ようなので、女王はプリンセスが処刑されないように、うまく村側を誘導する必要がありそう。

「女王」はあえて進行役として確定白となる役職を騙って進行するのもありか?

ちなみに「女王」がだれなのかは市民陣営であれば全員分かる。

もしだれか女王が進行役の役職騙りをCOしたら、その役職の真の人はそのまま黙っててもいいかもしれない。

名探偵

どんな難事件でも解決できる名探偵。
毎夜、襲撃されて死亡した人の役職を知ることができる。暗殺や罠死した人狼、サイコを占って死んだ占い師などの役職も知ることができる。普段は知ることのできない情報を得ることにより、偽CO等を見破ることができる

「無残」となって発見された人物の役職が分かる役職。

既出役職である「賢狼」と同じ能力なので、死んだ人物の真実が分かるという点ではとても強力な存在。

“処刑”と”突然死”をした人物を判別できるのが「霊能者」だとしたら、”無残”になった人物を判別できるのが「名探偵」といったところだろう。

霊能者と良いコンビになりそうだ。

ただこういった「占い師」を含めて、真実を語る役職に対しては、人狼陣営はそのまま黙っているわけにもいかないだろう。

恐らく「名探偵」にも人狼陣営の対抗が出てくる展開が予想できる。

新聞配達

重要なニュースをみんなに届ける新聞配達。
朝に、無残な姿で発見された人の死因の載った新聞を全体に配達することができる。新聞配達が死亡すると新聞は配達されない。できるだけ生存し続け、重要な情報を伝えることが使命である。
※配達は屋敷の設定で1回のみか毎朝かを「配達の回数」で変更できる

“無残”となった人物の”死因”が分かり、かつその情報をその日の朝に全員に通達できるという強力な存在。

これも「名探偵」並みに人狼陣営にとっては語られたくない真実だろう。

しかしこれは名探偵とは違って、事実が全員にそのまま知らされる。

なので人狼側が騙りをしたとしても、せいぜいその場しのぎにしかならない。

更に「新聞配達」自身の生存確認にもなるので、正直「名探偵」に「パン屋」能力を足し合わせた上位互換である。

ギャンブラー

スリルを求めて掛けに興じるギャンブラー。投票時に投票するか票をためるか選択する事ができる。票を貯めた場合はその日の投票ができなくなるが票がストックされる。(最大9票)投票した場合はたまっている票数全てをその日の投票に使う。勝負に出る日が重要となるが、賭けに勝利することができれば、陣営の勝利に大きく貢献できる。

これは少し変わった役職で、自分の投票を一日1票ずつ投票せずに貯めることができる。

貯金ならぬ貯票である。

別に初日から貯める必要もないのだが、初日は人数も多いのでギャンブラーの1票にあまり価値はない。よって票は貯めることが多くなるだろう。

そしてギャンブラーの持ち味は、後半戦にその貯めた票数を好きな日の投票時間に一気に投票できることだ。

その時は貯めた分を全て投票することになるので、”ぶたの貯金箱”をたたき割るかのように、”ぶたの貯票箱”を割って一気にその人物に投票する。

後半戦になると人狼陣営はPP(パワープレイ)ができる場面を作りたいところを、ギャンブラーの存在がそれを邪魔するだろう。

「市長」にも少し似ているが、後半になるにつれて「市長」よりも強力になり、”都知事”レベルにまでなるような、そんな強力な”投票兵器”となる。

人狼陣営としてはギャンブラーを早めに対処しておきたいところだ。

【人狼陣営】3役職

反逆の狂人

独裁者の横暴に断固として抵抗する狂人。「独裁者CO」した時に、反逆の狂人が生存していると、独裁者が投票した人ではなく、独裁者本人が処刑される。その時に誰が反逆の狂人かは分からない。通常の狂人のように振舞うのか、身を潜めて好機を待つのか戦略を考える必要がある。
※必ず「独裁者」とセットで入る。

ここからは人狼陣営の紹介。

まずは「反逆の狂人」。

独裁者と必ずセットでないと参加できない役職。

立ち回り方は通常の「狂人」となるだろうが、重要なのはその能力である。

なんと独裁者COによる強制処刑を防ぎ、かつその独裁者を逆に強制処刑することができるのだ。

独裁者のいる部屋では、人狼側にとってなるべく生かしておきたい人物だろう。

独裁者にとってもその存在だけでCOができないので、狼の存在に気づいてもなかなか強制処刑はできない。

ただ、このアプリにはスタンプで役職を周知することができるので、独裁者の存在を周囲に気づかせる方法が無いわけではないが、能力が使いづらいことは事実。

村側としてはこの役職が「占い師」としてCOしていたら、早めに「占い師」の真偽を付けて処理する場面も必要だろう。

一途な人狼

強い意志を隠し持つ一途な人狼。一度だけ命がけで襲撃することで、通常殺せない相手(妖狐や長老、狩人や罠師に護衛されている相手等)でも殺すことができる。ただし、通常殺せない相手の襲撃に成功した場合、一途な人狼も一緒に死亡してしまう。通常でも殺せる相手の場合は、死亡しない。また、奴隷や赤鼻のトナカイ、純愛者などの身代わりが発生した時も、通常の襲撃通り身代わり相手が死亡し、自分は死亡しない。

この役職もまた強力である。

通常では襲撃できないような人物に対しても、必ず噛み殺すことができる。

どうしても噛みたい役職がいたら特攻するのもアリだろう。

ただし、特攻が成功すると自分自身も死亡してしまうので、残りの狼の人数に注意することだ。

また役職構成によっては特攻死する役職が村側からは容易に想定されることもあるだろう。

意外と能力を使う盤面は見極めないと後々になって大変なことになりそうだ。

特に残された相棒の事も考えておく必要がある。

一匹狼

味方とも馴合わない一匹狼。人狼チャットに参加できず、ほかの人狼やささやく狂人からも認識されない。一匹狼は他の人狼やささやく狂人を認識することができる。味方から認識されなくとも、目指す勝利は同じなので、人狼の勝利のために尽力しよう。

人狼陣営にとってすこしやっかいな人狼がこの「一匹狼」。

味方からはその存在自体が気付かれない、そして人狼同士の会話もできない、というのが一番の難点だろう。

この役職のメリットが全く想像つかないが、無理やり挙げるとすると、村側のライン考察を鈍らせるくらいか。

ライン考察:基本的に人狼は二人以上で参加することが多い。したがって出来る事なら仲間を守って、後半戦を有利に進めたいのが人狼陣営の心理。

※なのでお互いに仲間を周囲の疑いの目から逸らそうと、仲間を強く指摘するような行動はしづらくなる。

※つまりライン考察とは、誰かと誰かがあまりお互いを指摘し合わない、話し合いが行われていない状況を見極めることである。

「一匹狼」ではない「人狼」は、仲間が誰かわからない状況なので、だれを擁護していいか分からないのである。

一方、「一匹狼」は仲間が分かるので、仲間の考えを予想したり現状を把握して行動する必要がある。

結局のところ、やはり仲間にとって厄介な人狼であることに変わりはない。

【妖狐陣営】1役職

背信者

妖狐を崇拝する人間。
誰が妖狐・子狐か知っている。
また、妖狐、子狐からも誰が背信者かわかる。忠誠心溢れるあまり、妖狐・子狐が全滅するとすぐに後追いで死亡する。妖狐からの信頼も厚く、強力に妖狐をサポートすることができる存在。

今までの妖狐陣営は、仲間は妖狐の存在を把握できても、妖狐が仲間の存在を把握できなかったのが難所だった。

しかしこの役職は、妖狐陣営の仲間が分かる上に、妖狐と子狐からも、この役職がだれか分かるようになった。これは大きい。

しかし、相変わらず身内同士の会話はできないようだ。

人狼陣営の「狂信者」と同じ能力なので、役職を騙って「妖狐」を守りに行くような動きが予想される。

【恋人陣営】2役職

悪女

人々を誘惑する悪女。
初日の夜の行動で本命と手玉を選ぶ。悪女本人と本命は恋人状態となるが、手玉は悪女の恋人であると思い込む。悪女と本命はそれぞれが死亡すると後追いで死亡するが、悪女と手玉はそれぞれが死亡しても後追いはしない。手玉の所属陣営・勝利条件は変更されない。
※手玉の数は屋敷の設定の「悪女が選べる手玉の数」で変更できる

困った恋人陣営の登場だ。

通常の恋人とは異なり、手玉の恋人となると手玉にされた方はたまったものじゃない

ただ露骨にある二人が同じ人物を擁護するような発言が目立てば、悪女の存在を導けるかもしれない。

「悪女」本人の立ち回りとして、通常の恋人と異なり「悪女」という一つの役職として与えられるため、あえて役職を騙りにいくこともアリだろう。

キューピット

愛の求道者、キューピット。初日の夜の行動で二人を選んで恋人にする。自分を選ぶこともできる。最後まで恋人の二人が生存していると勝利となる。恋人でなければ、自分の生死は問わないが恋人達が死亡した場合はキューピットも後追いする。愛を運ぶキューピットは、恋人たちを生かすためにあらゆる手を打つ必要がある。

恋人状態となる人物を二人選択し、その二人が生きていれば自分の生死は問わず勝利となる珍しい役職。※自分をその二人のうちの一人に選択することもできる

生き残りそうな人を話し合いがまだ行われていない初日の段階で見極めることは無理なので、話し合いが進む中でいかに選択した人物を守れるかが重要だろう。

立ち回りとしては難しい動きが要求される。

というよりキューピットの説明文の最後でも書いてあるが、むしろそういう動きをしろと運営側が煽っているのではないかとさえ思う。

更に恋人は片方が死亡すると後追いするので、勝利条件も厳しい。

【ゾンビ陣営】1役職

ゾンビマニア

ゾンビに憧れる人間、ゾンビマニア。
ゾンビ陣営が勝利すると自身も勝利する。
ゾンビマニアは、ゾンビが誰か知っている。ゾンビは、ゾンビマニアが誰かを知らない。ゾンビが死亡すると後追いで死亡してしまうがすでにゾンビに噛まれていた場合は、新たなゾンビとなる。
※ゾンビと必ずセットで入る。

一瞬、フェイと見間違えてしまった。(確信

それはさておき、ゾンビ陣営にようやく仲間ができた。といっても1役職のみだが。

「ゾンビ」が誰なのか把握できるうえ、「ゾンビ」に噛まれた状態で「ソンビ」が死亡したら「ゾンビ」に生まれ変われる能力なので、ゾンビ陣営の勝利する確率がアップすることは間違いないだろう。

とはいうものの、格段にアップするようには思えない。

そもそも自分が「ゾンビ」に噛まれないと生まれ変われない事だ。噛まれないと「ゾンビ」が死んだら後追い死亡してしまうからだ。

立ち回りとしては、潜伏するか、自分を犠牲にして役職を騙り「ゾンビ」の生存確率を上げるぐらいだろうか。

ともかく「ゾンビ」からの噛みを頂くことも優先したいので、なるべく村目を勝ち取り生存確率を上げたいところ。

【その他】6役職

赤鼻のトナカイ

サンタに付き従う真っ赤なお鼻のトナカイ。誰がサンタか知っているが、サンタは誰がトナカイか知らない。サンタが襲撃されると身代わりで死亡し、サンタが死亡すると後追いで死亡する。サンタがプレゼントを全員に渡して去るときに赤鼻のトナカイも生存していると一緒に去る。

あまり役職として使用されることは少なそうである。

サンタを守るためだけに存在している役職だ。

しかし「サンタ」がプレゼントを渡し切りさえ知てくれれば自分の生死は関係ないので、特に目立って「サンタ」を守るような行動をしなくても良さそうである。

ただし、人狼陣営からするとサンタを噛んだのに死亡キャラが異なったとき、サンタの存在が人狼陣営にバレやすいことが難点だろう。

立ち回りとしては難しい役職である。

天邪鬼

市民達を惑わす天邪鬼。元々は市民陣営だったが、どうしても素直になれない困った性格のため天邪鬼となった。市民陣営以外が勝利すると、追加勝利となる。人狼陣営だけでなく、妖狐陣営、ゾンビ陣営や恋人陣営などと共闘しながら、勝利を目指そう。

完全に市民陣営の敵である。

市民陣営が負ければ自身が死んでいても問題ないので、村側は今までのその他役職よりもより強固に対処していかなければならない。

好き放題暴れて屋敷を混乱させよう。

純愛者

愛するものを命を懸けて守る純愛者。
最初の夜の行動で愛する人を選ぶ。愛する人が勝利すると自身も勝利となる。愛する人が処刑以外で死亡する場合、身代わりとなり死亡する。愛する人が死亡した場合は、後追いで死ぬ。もしも、愛する人が狩人で守られていても、先に純愛者が身代わりとなり死亡する。
※突然死、後追いの死亡は身代わりできない。

その他役職にまた面白い役職が追加された。

誰かをはじめに選択し、選択した人物が生きてさえいれば自分の生死は問わない。

あからさまな愛する人への擁護は役職も相手もバレてしまうが、あまり目立たない形で行動するのが良い。

それか逆に役職に出て囲うこともアリかもしれない。

ちなみに愛する人が人狼の可能性もある。

通常の「恋人」の片思いバージョンである。

復讐者

ひそかに怒りの炎を燃やす復讐者。
一度だけ夜の行動で一人を選んで仇敵にする。どこかの陣営が勝利した時に、仇敵は死亡していて、自分は生存していれば追加勝利となる。最後まで仇敵を選ばないと、敗北する。全てが終わるまでに生きたまま復習を果たす必要があるため、冷静な行動が求められる。

おそらく立ち回りが一番難しいであろう役職だ。

「貴族」と「奴隷」のその他バージョンといったところだろうか。

その代わり、仇敵を選ぶタイミングは好みで、相手も自由に選択できるようだ。

生存がまず条件になるので、村目を取りながら村を欺いてターゲットを死亡に導くことが求められるだろう。

といっても人狼に噛ませるようなトリックまでは難しいので、処刑させることが一番だろうか。

酔っぱらい

自分の正体すら忘れてしまった酔っ払い。
通常の役職に追加されて、酔っ払いとなる。酔っ払いは酔いがさめるまでは、自分を市民だと思っている。しかし、ある程度の日時が経過すると夜に酔いがさめて本当の役職を知ることになる。酔っぱらっている間は、能動的な能力は発動せず(占い師や霊能者の能力など)人狼チャットなども使えない。
※酔いがさめる日数は屋敷の設定の「酔っ払いが目覚める日」で変更できる。

役職と言っても、これはどちらかというとプレイヤーに対してのウェイトである。

設定された日数までの間、自分の役職に気付かず「市民」だと思い込んでしまうからだ。

更にその役職の仕事も酔っている間はできないというダブルパンチ。

しかも酔いが覚めた後の役職次第では、立ち回り方が酔いが覚める前と後では真逆になったりすることも厄介だろう。

だからこそ楽しいという事でもある。

疫病神

人知れず災難を引き寄せる疫病神。通常の役職に追加されて、疫病神となる。疫病神となったプレイヤーは自分が疫病神とは気づかず、処刑時に投票しても票が入らなくなる。市長やギャンブラーなどに疫病神がつき、2票以上投票できる場合は1票減ってしまう。

最後は疫病神。

なんと自分の投票が-1票されるという、これまた役職というよりプレイヤーに対するウェイトである。

最後まで自分が疫病神かは分からないため、例えば人狼陣営の誰かが疫病神だった場合、RPPを持ちかけようとしたら票が入らず、RPP失敗ということも容易にありうる。

なかなかRPPを持ち掛ける勇気が出ないだろう。

自分が疫病神かどうかは、日ごとの投票結果に注目し、自分の票が反映されているか見る必要がある。

村側はだれが疫病神であってもいいように、進行役がしっかりと処刑する人物を決定し、表をまとめられる指揮力が求められる。

 

新役職、いかがでしたか?

もうここまで来たらこの記事はもうこの先読み進める必要ないので、さっそくみんなで「人狼ジャッジメント」で遊びましょう!!

せっかくなので告知ですが、わたくしこの「人狼ジャッジメント」の攻略サイトを制作しておりまして、みんなが盤面整理をしっかり行い、さらなる頭脳戦に発展するよう、頑張っております。

まだ使いづらい部分が多々ありますが、時間を見つけてサイトをドンドン更新していくので、ぜひこのサイトを使ってくれたらと思います。

まだ改良する必要があるので、制作を頑張ります。

なので??応援していただけると大変うれしいです!!

喜びます!!!

お願いします!!!!!!

以上、なべのみでした。